Oct 27, 2010
ダメージが少なく、注目されるフォトフェイシャル
光を使用して、シミやそばかすを治療する方法といえば、レーザー治療が一般的だったが、最近では、フォトフェイシャルという方法が注目を集めています。レーザーに比べて、フォトフェイシャルの方が一回の施術でシミ、ソバカス、小じわ、赤ら顔など、様々な症状に対処することができ、皮膚に損傷もほとんどないからです。アンチエイジングには成長ホルモンが深く関係していることを知っていますか?成長ホルモンは睡眠中に多く分泌されるので、睡眠不足の後に肌の状態が悪くなるのも納得です。また、質の良い睡眠を心がけて、アンチエイジング効果を高めることができます。成長ホルモンが十分に分泌されると、肌にハリとツヤがあります。
レノボ・ジャパンは17日、最薄部16.5mmでノートPC「ThinkPad」史上最薄の13.3型「ThinkPad X1」を販売開始した。価格はオープン。
正面/斜めからの製品画像
仕様違いで3機種をラインアップ。同社直販サイト価格は、上位機種「129128J」が218,400円、標準機種のOffice搭載「12912AJ」が218,400円、同非搭載「12912BJ」が197,400円。
解像度1,366×768ピクセルのLEDバックライト付き13.3型液晶を搭載。本体サイズは幅337×高さ16.5〜21.3×奥行き231.1mm、重さが約1.69kgの小型・軽量ボディとした。
上位機種「129128J」は、Windows 7 Professional 64ビット版/Core i5-2520M(2.5GHz)/4GBメモリ(最大4GB)/128GB SSD/インテルAMT対応/約5.8時間連続駆動。「12912AJ」と「12912BJ」は、Windows 7 Professional 32ビット版/Core i3-2310M(2.1GHz)/2GBメモリ(最大4GB)/320GB HDD/インテルAMT非対応/約5時間連続駆動。
共通仕様として、インターフェースはHDMI/USB3.0/USB2.0×2/ミニD-sub15ピン/マイク/ヘッドホン/4in1メディアカードリーダーなど。Wi-Fi+WiMAX+Bluetooth/webカメラ/ステレオスピーカー/マイク/指紋センサー搭載。
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ジョルダンは5月16日、Google Chrome ウェブストア日本語版において、ユーザー投稿型運行情報サイト「ジョルダンライブ!」のChrome向けアプリの提供を開始した。
ジョルダンライブ!は駅のホームや電車内など、目の前で起きている運行状況を投稿し、他のユーザーがその投稿を見て情報を手に入れることが可能な携帯電話向けサイト。スマートフォン向けアプリ「乗換案内」のコンテンツとしても提供されている。
Chrome向けアプリでは、状態を示すアイコンなどを用いて、ジョルダンライブ!に投稿されている情報を一覧表示するほか、投稿された情報の「現在地(駅)」を基にその情報を示すアイコンを地図上に表す。アイコンをクリックすると、投稿された情報の概要や他の投稿概要が吹き出し内に表示され、吹き出し内の路線/駅名をクリックすると、その路線/駅名で絞り込んだ情報が左側に表示される。路線名や状態で、表示している情報を絞り込むことも可能。
[マイコミジャーナル]
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グリーンハウスは、FMラジオ付きのソーラー充電式ライト「GH-FLL3SR」と手回し充電式ライト「GH-FLL3DR」を発売した。乾電池が無くても使用できるため、キャンプや災害時の備えとしても使える。両製品ともオープンプライス。同社直販サイトでの価格は2,480円で、両製品とも同価格。
[マイコミジャーナル]
KDDIは17日、auのスマートフォン「IS series」の新製品「Xperia acro IS11S」(ソニーエリクソン製)を発表した。6月下旬以降に発売する。
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Xperia acro IS11Sは、OSにAndroid 2.3(Gingerbread)を採用し、タッチディスプレイに約4.2インチの「Reality Display」を搭載したスマートフォン。グローバルモデルの「Xperia」にワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信など日本で馴染みのある機能を搭載。高精細の大画面ディスプレイにより、映像を観る・撮るというビジュアル・エンターテイメントを楽しめる。
寸法・重量は127×63×11.8mm・135g。高輝度、高コントラスト、高精細のReality Displayに加え、光の乱反射と拡散を低減した「クリアブラックパネル」を搭載。さらに、映像を美しく鮮やかに表示する「モバイルブラビアエンジン」により、写真や動画を迫力ある高画質で表示する。
約810万画素のカメラには、裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、薄暗い場所でも綺麗な写真の撮影が可能。また、シーン認識機能により、その場で最適な写真が簡単に撮影できる。HDムービーも撮影可能。
操作方法の確認や簡単に初期設定が完了できる「セットアップガイド」アプリや、操作に困ったときに簡単に調べられる「取扱説明書IS11S」アプリも搭載。初めてスマートフォンを持つ人も安心して使える。そのほか、HDMI出力端子を備えており、スマートフォンからテレビに高画質画像や動画を出力して視聴することも可能。
(鈴木友博)
[マイコミジャーナル]
日経BPコンサルティングは5月16日、「第3回 モバイルデータ通信端末満足度調査」の結果を発表した。同調査は、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、イー・モバイル、ウィルコム、UQコミュニケーションズの6社を対象としたもの。
同調査では、過去2回と同様に「通信エリア(屋外)」、「通信エリア(屋内)」「データ通信速度」、「通信品質(接続までの時間)」、「通信品質(通信中の切断)」、「端末の価格」、「端末の性能/機能/使いやすさ」、「端末デザイン/サイズ」、「利用できるアプリケーション」、「月額利用料金」、「料金プラン/割引サービス」、「データ通信定額制」、「販売店・ショップ店員の対応」、「アフターサービス・サポート」の14項目に「総合満足度」を加えた15項目について、満足度を4段階(非常に満足/どちらかといえば満足/どちらかといえば不満/不満)で評価している。
総合満足度のトップは3年連続でNTTドコモとなった。同社は、総合満足度を含めると15項目中8項目で首位を獲得しているが、屋内外における通信エリアに対する満足度、通信品質や顧客対応度の尺度である「店員の対応」、「アフターサービス・サポート」に対する満足度が特に他の事業者と比較して高い。
第2位となったのはUQコミュニケーションズだ。項目別で見た場合、「データ通信速度」、「端末のデザイン/サイズ」、「利用できるアプリケーション」、「データ通信定額制」の4項目で首位だったが、特に「データ通信速度」に関する満足度は、昨年に続き他キャリアよりも突出している。
KDDI(au)はエリアと品質では、NTTドコモに次いで満足度が高いが、他の項目は全体の平均レベルよりも評価が低かった。同社はWiMAX/EV-DOのハイブリッドデータ通信端末の提供を開始したが、端末に対する評価が低いうえ、専用の利用料金の水準の高さが影響したせい料金面の満足度も高くなかった。ソフトバンクは、昨年と変わらずエリアと品質の満足度が平均よりも低い結果となった。
[マイコミジャーナル]
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