Jun 02, 2010
赤ら顔が幸いした。
小学校の時、人前で話したり、友達を作るのが苦手な私でしたが、赤ら顔が幸いにも友人を作ることができた。今では問題かもしれないが、当時はまだ先生との距離も近く、こんな私を見て先生が赤ら顔を利用して笑いを持っていました。多分気にしないでくれとのメッセージだと前向きに考えて、それをきっかけに友達の数積極的に言うことできるようになることができた。何でも肯定的に考えたいと思います。脱毛といえば、エステサロンだと思われがちだが、きちんと完璧に美しくしたいなら美容クリニックなどで実施している医療脱毛にした方が良いだろう。医療脱毛に使用される脱毛機はエステサロンで使用されるよりも出力が大きいため、確実性が高くなるのだ。また、もし皮膚が炎症を起こした場合でも、診療所は、薬を出してくれるので、クリニックの方が良い。
日本橋高島屋(中央区日本橋2)は6月1日、期間限定の「スターライトビアガーデン」をオープンする。(日本橋経済新聞)
【画像】 東北応援メニューも
同店は昨夏、国の重要文化財にも認定されている店舗屋上で初めてビアガーデンを営業し、好評を得た。今年は東北の野菜を使用したフードや東北の地酒などのメニューを取りそろえ、東北の祭りへの応援メッセージを募るイベントを行うなど、東日本大震災の復興支援をテーマに営業する。席数は100席。
東北応援メニューは東北産のホウレンソウ、トマト、タマネギを使った「ピザ」(800円)、仙台産の小さめのキュウリに特製ソースを添えた「仙台キュウリスティック」(600円)など4種類のフードと、「宮城峡ハイボール」(600円)、「南部美人」(1,200円)など8種類のアルコールドリンク。そのほか、「女子会向きメニュー」を強化し、「ローストビーフ」(900円)、「シュリンプマヨネーズサラダ風」「アボカドとスモークチキンのサラダ」(以上700円)などの昨年の人気メニューに加え、ワインと相性が良い新メニューを用意する。
6月1日〜7月7日には、仙台市から貸し出された仙台七夕祭りの吹き流しを店内に展示。来店客が東北の復興を応援するメッセージを書いた短冊を笹飾りにするなどし、仙台商工会議所を通じて8月上旬の仙台七夕祭りで展示するという。
営業時間についても、昨年は店内と同じ20時までだったが、今年は21時まで延長。これに伴い、屋上に設置している水銀灯37灯をすべてLEDに切り替え節電対策を施し、照明の消費電力を約70%削減する。
営業時間は16時〜21時。8月29日まで。
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伊予・中山高等学校運動場(伊予市中山町)で6月4日、数百頭のホタルの鑑賞ができる「第24回伊予中山ホタルまつり」が開催される。(松山経済新聞)
同まつりは自然環境に保全をはかりながら絶滅状態のホタルをよみがえらせようと1986(昭和61)年に結成された「伊予中山ホタル保存会」が始めたイベントで、同校運動場で毎年開催されている。
イベント内容は、伊予高校吹奏楽部によるコンサートや津山さゆりさんの歌謡ショー、愛媛出身シンガー・ソングライター、レーモンド松屋さんのステージのほか、東日本大震災被災地支援チャリティーオークションではラジオパーソナリティーのグッズのオークションを行い、売り上げは被災地への寄付に充てる。夜店では「栗ずし」「栗ようかん」「栗ケーキ」などの中山のクリを使った商品や特産品などを販売する。
17時30分からは「伊予中山ホタル保存会」によるホタル鑑賞教室が開かれ、ホタル飼育箱を2つ設置。ホタルの雄雌の見分け方、ホタルの卵、生態などについて説明するほか、「ホタルの一生」のビデオで紹介する。
同会の峰岡安則会長は「毎年、このイベントに合わせて500匹ほどのホタルを飼育箱に入れているが、今年は天候の影響で少し寒かったのでホタルが出るのが遅くなっている。観賞用は100〜200匹に減る予定」と話す。
「ホタルがは20時から21時にかけて活発に飛び交う。時期的には5日以降から今月の25日くらいまでが見ごろ。少しでも多くの人にホタルのことを知ってもらい、自然と共存できる環境づくりを考えていきたい」とも。
開催時間は17時〜20時30分。雨天時はなかやま農業総合センターで開催する。
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石垣市内・具志堅用高記念館の隣に5月1日、家庭料理店「道のすば家」(石垣市新川、TEL0980-83-0113)がオープンした。(石垣経済新聞)
店舗面積は30坪で、席数は84席(テーブル54席、カウンター6席、座敷24席)。店内は木目調の明るい雰囲気で、座敷テーブル4卓や子ども用の椅子も用意し、家族連れも楽しめるスペースにした。コンセプトは「気軽に食べられる沖縄の家庭料理屋」で、佐久川和美さん一家6人で切り盛りしている。
佐久川さんは市内で「スナック ローズ」(石垣市美崎町)を経営しており、そばなどの料理が人気。同店利用客からの要望が料理店を開いたきっかけだった。オープンして1カ月だが、既にリピーターが多く、ボリュームと低価格に定評があるという。
定食メニューは、八重山そば定食(大500円・小400円)、三枚肉そば・ソーキそば定食(大700円・小600円)のほか、トーフちゃんぷるー、ゴーヤちゃんぷるー、フーちゃんぷるー、ポークたまご、みそ汁の各定食(以上600円)。全メニューに刺し身や漬物、ドリンクが無料で付く。
単品メニューは、シーザーサラダ(580円)、刺し身盛り合わせ(980円)、明太子だし巻き卵(650円)、ひらやーちー(500円)、ラッキョウの天ぷら、アーサの天ぷら(各400円)、ミミガーとニンニクのチャンプルー、エンサイとニンニクのチャンプルー(各600円)、たこの空揚げ(550円)、島豆腐のスクガラス(350円)、ラフテー(600円)、豆腐よう(350円)など、常時約50種類を用意する。
ドリンクは、泡盛(ボトル各1300円)、チューハイ(各480円)、ソフトドリンク(各280円)など。 メニュー表は次女の手作りによるもので、挿絵を貼り、そばの違いが観光客にもわかるよう工夫した。
「皆さんいろいろな所で評判を聞いて来てくれる。毎日欠かさず来てくれる常連客もおり、手応えを感じている」という和美さんはまた、美声の持ち主でもあり、クラウンレコードから年内にCDデビューする予定。「夢は古い赤瓦の民家を改装して、静かに民謡を流しながら店をやりたい」とも。
営業時間は11時30分〜24時。駐車場30台。
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