Jun 24, 2009

おじさんも気になるシワ対策方法

私はおじさんに入る年齢です。若い頃は肌がどうとか気にしたことはなく過ごしていました。むしろすぐに貫禄のあるおじさんになってみたかったのですが、ある年齢に入ると、特に顔のシワ対策に敏感になっています。徐々に老いていく自分に不安になってしまうでしょう。現在行っているシワ対策には非常に一般的ですが、紫外線に注意するように洗顔後、化粧水から乳液クリームの基本的な日々取り組んでいます。男性も気になるはずですよ。
昨年から警備員のアルバイトを始めました。外で仕事なので毎日欠かさず日焼け止めを塗っていたため、特にシミやそばかすがあるの心配などしていません。最初から正確に一年経ちましたが、結果、顔は汚れ、そばかすだらけの、まだ20代のため、話すことはかなりショックです日焼け止めを塗っているので大丈夫だと思っていた自分が憎い何とかならないだろうか
 横手市のJR横手駅東口再開発に伴う全施設が今春、着工から足掛け4年を経て完成。にぎわい創出の拠点となる市交流センター「2Y(わいわい)ぷらざ」オープンスペースで16日、事業関係者らによる「竣工(しゅんこう)祭」があった。
 新横手市の「表玄関」づくりは地権者らによる横手駅東口第1地区市街地再開発組合(斎藤善一理事長)が事業主体となり、行政が支援する「横手方式」。
 計画面積は約2・1ヘクタールで、都市計画決定(06年)から2年後の08年春に事業着手。
 JR奥羽線の反対側に移転した旧平鹿総合病院の解体工事後、バスターミナルや分譲マンション、高齢者住宅、商業施設などの建設を順次進めてきた。総事業費約63億円。内訳は国費補助21億円、県費・市債各9億円など。
 一方、横手駅では東西をつなぐ高架の自由通路(コンコース)と橋上駅舎建設が進められ、駅周辺の景観が一変する日も近い。【佐藤正伸】

4月17日朝刊

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 東日本大震災で犠牲になった人たちの鎮魂と被災地の復興を祈るイベントが16日、宇治市の平等院で開かれた。夕暮れとハープの優しい調べが重なり、訪れた約180人は心静かに被災地へ思いを巡らせていた。
 平等院と日本旅行作家協会(東京都)が初めて企画した。鳳凰堂を背に、池の対岸で開かれた演奏会は、ハープ奏者中野智香子さんによる「アメージンググレース」の独奏で始まった。桜の花が舞い散るなか、オーストラリア先住民の「ディジュリドゥ」など個性的な楽器も加わり、心癒やされるひとときを来場者に届けた。
 演奏会に先立ち、日本や中米の死生観にまつわる講演や特別拝観もあった。イベント収益金の一部は被災地への義援金に充てる。

 恵那市武並町竹折の県クリスタルパーク恵那スケート場は、19日からインラインスケートなどの夏季営業を開始する。
 同スケート場には、1周400メートルのインラインスケート場をはじめ、人工芝のフットサル場、ストリートバスケット2面、壁打ちテニスなどの施設があり、若者らでにぎわう。24日には夏季オープニングイベントとして、無料インラインスケート教室や「第9回クリスタルカップフットサル大会」が開かれる。当日のインラインスケートの滑走料は無料。夏季営業は10月10日まで。月曜休館。
 料金は、インラインスケートが一般400円、高校生以下200円。貸し靴料は500円。フットサルコートは1時間500円(人数制限なし)。問い合わせは同スケート場(0573・28・3390)。

4月17日朝刊

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 池田山ろくクラフト展「ちょっとアートな春の市」が16日、池田町宮地の熊野神社境内や参道一帯で開幕した。全国各地の手作り作品が展示・販売され、会場は多くの人で終日にぎわった。17日まで。
 「オリジナル作品の発表と作家同士や地域住民との交流、未来へ向けての文化的メッセージの発信」などを求めて地元住民たちが開催した。4回目。
 会場の約160のブースには、関東から関西までの出展者が木工や陶芸、ガラス工芸、布製品、写真、革細工などの手作り工芸品を並べた。制作体験できるブースもあり、子どもから大人までが楽しく挑戦していた。地元住民が木の実で作った趣味の置き物なども展示・販売され、東日本大震災のチャリティーブースも設けられた。【子林光和】

4月17日朝刊

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